浅草 真宗高田派 本行寺 永代供養 合葬墓 仏事

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阿弥陀如来立像を御本尊とし、元和2年(1616)開創。
寛保元年(1742)三重県津市 本山専修寺より院号 累徳院を拝受す。
関東大震災、戦災と再度の災難を受け、寺宝、総て焼却したが、昭和54年(1979)現本堂・庫裏落慶し、現在に至る。
山号 菩提山 (ぼだいさん)
院号 累徳院 (るいとくいん)
寺号 本行寺 (ほんぎょうじ)
本尊 阿弥陀如来立像 (あみだにょらいりゅうぞう)
住職 山中 悠俊(第13世)
宗派 真宗高田派 (しんしゅうたかだは)
宗祖 親鸞聖人 (しんらんしょうにん)
経典 浄土三部経
 仏説無量寿経(大経)
 仏説観無量寿経(観経)
 仏説阿弥陀経(小経)
教義 阿弥陀如来は、あらゆる者を浄土に救うという大きな誓いをたてられました。そして、われら凡夫(ぼんぶ)にはこの誓いを信じお念仏を申すことが浄土に生まれる因(たね)になると勧めてくださいます。